2012年5月16日水曜日

メディアの役割

●リアル脱出ゲーム(アトラクション)

対象:10代〜

利用方法:
・ネットである脱出ゲームを遊園地などのアトラクションの1つにする。
・よくありそうなレイアウトの部屋に様々な仕掛けを作る。
・部屋の中には仕掛けを解くヒントを置く。
・参加者は仕掛けを解くなどして、最終的に鍵を見つけて制限時間内に脱出することを目指す。

ポスターの絵、部屋で流れる音楽、ゲームのストーリー(背景)を自分達で考える。

●不足しているもの、情報
・ヒントをもとに解けるような仕掛けを考える人
・部屋を作るための資金

●補うために必要な対処
・ネットで脱出ゲームを作っている人からトリックを募集
・リアル脱出ゲームというアトラクションに興味があり、賛同している人からおもにネット上で資金援助者を募集(千円単位で援助できるなど)

1 件のコメント:

  1. (✪ω✪ )確認しました。
    この企画は実際にイベントの仕事で子供対象にやったことがあるのですが、その時は公民館を借りてやりました。ポイントはトリックを考えるよりも先に部屋のレイアウトと問題数から決めるということ。一人一人で解くのか全員で協力して解くのかによっても導線が変わってくるのでそこを決めるとより詳細に内容が決めれるかなぁ◎

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