2012年6月14日木曜日

放送時間の有無による表現形態の違い

1、相手が気になっているもの
ホイップ鬼盛りパンケーキ

2、話した情報、まとめ
最近、ハワイアンなお店「エックススィンク(原宿店)」にお姉さんと行ってきたらしい。そこのお店はホイップが盛りに盛られた、まさに”鬼盛り”ホイップのパンケーキが名物で、それを目的として行ったようだ。
このお店は日本に2店舗しかないお店ということもあり、行列でができる。1時間近く待たされて、ようやく入店。
まず最初に食べた料理が、三種のスパム、ほうれん草、チーズが入ったオムレツで、ふわふわでとてもおいしくて感動したらしい。
そして念願のパンケーキは、スタンダードなストロベリーを注文。出てきたパンケーキには大量のホイップが盛られ、上からストロベリーのジャムとメープルがかかった、見た目はとっても甘そうなもの。しかし食べてみると意外にもホイップがさっぱりと食べやすく、あきない味だったそう。今度は違う味を食べにまた行きたいようだ。
ちなみにお店は原宿のフォーエバー21があるあたりで、東急プラザ付近のビルの間の通りにあるらしい。


☆話し方の印象
楽しそう。
聞きたいと思う情報をすべて話してくれた。

★相手の話から思ったこと
私もこのお店のパンケーキについては聞いたことがあり、興味があった。
鬼盛りというからにはそうとう甘いのだろうな、と思っていたが、 ”さっぱり”という表現が使われていて、ホイップ+パンケーキ=かなり甘いというイメージがなくなった。
オムライスも具がたくさん入っているようでおいしそう。
行列ができるのは、量の多さではなくおいしさなんだろうなと思った。
並んで待ってでも食べに行く価値はありそう。
細かく場所も説明してくれたので、私も一度行ってみたいなと思った。

2 件のコメント:

  1. すごく……おいしそうです(ジュルッ

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  2. (✪ω✪ )確認しました。行列といえば、新宿南口のクリスピークリームドーナツは開店当初3時間待ちとかざらで、サザンテラスの橋の真ん中あたりまで人が並んでいました。私は並ぶのが好きじゃないのでドーナツ一つ食べるのに3時間かける気持ちは理解できないんですけれど…。結局友人がみんなの分を買ってきた際に一つもらって食べたんですけれど感動するほどのおいしさではなく…。

    きっと苦労して手に入れたからその満足感がおいしさにプラスされているんだろうと思ったりしてしまうのは世の中を斜めに見ている証拠ですが、本題に戻ると「鬼盛り」というコピーが若い子のアンテナにひっかかりそうだなぁと思いました。

    自分の知らない情報を誰かを通じて聴くと興味が湧きますよね。
    因みにコメントはもれなくついているとおもいますが…?

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